54〉〉鉄道資料交通アクセス<近隣からのアクセス><1日の平均乗降客数>●名鉄線の2線(豊田線・三河線)は都市間交通手段として利用されている。特に周辺地域のベッドタウン化による利用者の 増加により運行本数の増加、始発・最終電車の延長サービスが図られている。●2005年愛知万博開催に伴い、八草駅と名古屋市の藤が丘をつなぐ東部丘陵線(リニモ)が開通した。●愛知環状鉄道は2008年3月より新豊田-三河豊田間で複線化され通勤通学を中心とした乗降客数が増加している。中部国際空港(セントレア)名古屋都市圏に隣接する豊田市は、西三河地域の中心に位置し、中核都市として独立商圏を形成している。名古屋 ⇒⇒⇒ 豊田市駅 60分 知立 ⇒⇒⇒ 豊田市駅 25分 岡崎 ⇒⇒⇒ 新豊田駅 30分瀬戸市 ⇒⇒⇒ 新豊田駅 30分■愛知環状鉄道■名古屋鉄道780円410円510円510円010,00020,00030,00040,00050,00060,000(人)※特に朝夕の通勤ラッシュ時は2つの駅をつなぐ ペデストリアンデッキの往来が多くなる。なごやおおぶおかざきおかざきたじみみかわあんじょうJR中央本線岐阜県三重県長野県静岡県こうぞうじせとしせとし名鉄豊田線名鉄豊田線名鉄三河線名鉄名古屋本線JR東海道本線東海道新幹線しんとよたしんとよたとよたし愛知環状鉄道ちりゅうとよはしとよたし愛知環状鉄道出典:豊田市統計書(2018年度版)名鉄(豊田市駅)愛環(新豊田駅)201634,05514,167201735,08114,915201836,11415,4472014201530,86032,94612,41713,568※名鉄豊田線経由かなやまふしみかみおたいあかいけ地下鉄鶴舞線地下鉄鶴舞線
元のページ ../index.html#56